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活動報告

2期生高原耕平さんの記事が朝日新聞で取り上げられました

2期生高原耕平さん(文学研究科・博士後期課程1年)の論考『「シン・ゴジラ」が描く3・11後の戦慄』が8月30日付の朝日新聞朝刊の「WEBRONZA」欄で紹介されています。


記事ファイル

 これまで高原さんは、自身の専攻である臨床哲学の知見を生かして、熊本地震や自衛隊と心のケアに関する論考を執筆し「WEBRONZA」に何度か掲載されました。そして、この8月に入り、映画「シン・ゴジラ」の批評論考が2回掲載されました。

「WEBRONZA」の高原さんの記事は以下のリンクで掲載中です※。

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